日本料理 職人 33年 飲食店ディレクター スチコン真空調理活用


スチコン使い方 真空調理 飲食店ディレクター犬塚修氏

創業21年。スチコン塾 大関ゆみのです。

スチコンとは、業務用のオーブンです。

スチームコンベクションオーブンの略。

多くの食ビジネスの現場で使われている機器です。

 

このスチコン=スチームコンベクションオーブン

急速冷却機器・凍結機器・真空包装機が厨房改革の3種の神器。

 

今回は、日本料理道33年。

株式会社OBUカンパニー ディレクター犬塚修さんに

インタビューしました。

 

 

この動画の内容:スチコン塾インタビュー

 

日本料理 職人 スチコン真空調理活用 前編

 

日本料理の技術を習得する序列のお話。

スチコン 真空調理が最強の武器になるというお話。

和食の料理人ならスチコンは使ったほうがいい。

33年のご経験と調理のお話とても勉強になりました。

 


 

日本料理 職人 技術を極めつづける秘訣 後編

 

なぜ?日本料理の世界へはいったのか。

きっかけは他にはない理由でした。

29歳で料理長に大抜擢されて、ご自分のお店も開店しました。

力試しがしたいと思い、周りの反対をおしきって

地域で一番の高級店を10年経営。

商工会議所もビックリするほどの売上を上げ大繁盛店になったそうです。

 

現在は、いろいろな飲食店を経営する会社のディレクターとして

スタッフ教育も行い、日常的に技術や感性を磨きながら活動されています。



 

ぜひ、前編・後編ご覧下さい。

 

犬塚修氏 Osamu Inuzuka

 

facebook

https://www.facebook.com/profile.php?id=100014570018406

犬塚料理長おすすめの本

「月刊専門料理 柴田書店」 https://amzn.to/2Yf0uaR

 

           

          

 

 

【関連記事】

 

スチコン=スチームコンベクションオーブンとは?

真空調理 廃棄ゼロ 和食店で煮物の歩留まりをよくした事例