スチコンを有効に活用する「伝え方」を学ぶ

あなたの現場で研修やります!

スチコンと食ビジネスの「和」




わたくしどもは、スチコン塾の活動を通じて、美味しく安全な食事を提供できる食のリーダーを育てたいと考えています。

大切なことは「調理をマネージメントすること」

従来の考え方では、高い調理技術を持っている特定の人材に頼ることが多くなっています。

けれど

特定の人材に頼りきった現場は、その人材が業務を遂行できなくなった時に経営的な問題が発生してしまいます。

特定の人が会社を辞めることや、病気になって休むなどのリスクを抱えながらの経営は精神的にも負担が大きいものです。


だんだんと高い調理技術を持った人材も少なくなっていますし

若い人材が少なく育っていないので、まだ今は経営できている場合でも

5年後や10年後には、調理場運営のビジネスモデル自体を見直す必要が出てくる場合が多くなると想定しています。

技術は伝えていく義務がある

あなたが苦労して習得した尊い技術を守りたいのです!



もしも

あなたが10年以上の修業をやってきて、人を育成する立場になっているとしたら

自分が習ってきたこと、経験したきたこと、うまくいったことばかりでなく

失敗の経験や挫折しそうになった経験などネガティブなこともすべて後輩へ伝えていくと思います。


けれど

通常の調理方法では、「経験と勘」による習得した技術が多いので

伝えることができない肌感覚がたくさんあり

そこを伝えることに非常に苦労するはずです。

うまく伝わらないと「教えてくれない」と思われたり

「教え方が下手」とか「伝え方が下手」など勘違いが起こり

しまいには時間をかけて育てた人材が辞めてしまう。

そんなことも起こるかもしれません。

がっかりしますよね。それでは生産性が一向に上がらず効率が悪いと感じる。

どうか人がいないこと諦めないでほしいのです!

高い技術の伝承について

スチコン塾で考えていきませんか?



スチコン=スチームコンベクションオーブンを使っている現場なら

技術の伝承は大変やりやすいです。

厨房機器をうまく活用していくことで、説明がしやすくなるので

あなたの高い技術を生かしながら、経験の少ないスタッフを有効活用できます。


あなたの現場に伺います

スタッフを集めていただくだけ

スチコン塾 代表 大関ゆみのです。

わたしは東京で生まれ育ち 東京で仕事をしています。

他の地域を拠点にしてもいいのですが今のところご縁がないのでいまの活動拠点は東京になっています。

だから、たまたま東京でスチコン塾をやってきました


スチコン塾に参加されるお客様の半数以上は地方からいらっしゃいます。

交通費や宿泊費などの経費は大きいです。

休みをとったり時間を空けたり いろいろな調整をして参加すると思います。

本当は一人で参加するよりも複数名で参加して共有したいと思います。

そういうお客様の多大なご負担を考えると胸が苦しくなるので

お互いリスクを取り合う形で、こちらからも伺うことにしました。

スチコン調理を社内で学びたい会社やお店の方は最後までお読みください。

そして

会社内で必要な人を集めてください。

責任もってあなたの現場で研修会を行います。

アウェイよりホームが楽

リラックスしている時が学びが深まる

あたらしいことに挑戦するときって

何よりも大変なのが「気持ち」だと思うんです。

いろいろなリスクをとって東京へ来てくださる。

知らない人に会う事や、知らない場所に行く事も怖い時あります。

観光とか遊びならいいけど 目的はビジネスで結果を出すことですから

すごい覚悟して、会社の代表としてセミナーに参加される方ばかりです。

そういう意味でも、こちらから伺うことでリラックスして学べたら習得が早いと思います。

実は わたしも知らない場所へ行くのは苦手です。

知らない人と話すのも苦手です。

だからよくわかります。

けれど、わたくしはあなたの現場へ伺うことで何かが変わることが喜びなので挑戦します!

慣れている会社や現場で学ぶことが

調理の標準化、最適化の第一歩



最近は脳科学の研究がすすみ一般に解説されるようになり 

人間の脳について いろいろなことを知ることができます

実際に、人はリラックスしている状態がいちばん創造力を発揮できます

だから 自分にとって慣れている会社や現場で学ぶ事がいちばんいいと思います

実際には講師としてもアウェイよりホームが楽です。

厨房機器がちがう、食材がちがう、水がちがう いろいろな違いがあります。

けれども

10人の人が東京に出てくる経費を考えたら

わたし一人が伺う方が生産性が高くなると思います。

この4年で、たくさんの現場に伺ったのでアウェイで仕事をすることには慣れています。

だから

わたしにあなたの会社を応援させてください!

スチコン塾はコミュニケーションセミナー

スチコン調理のパイオニアである 大関シェフから受け継いだ

大切な3つのことをベースに学び合います。

スチコン塾のセミナーはコミュニケーションセミナーです

講師が一方的に話しをする形式では本当にはマスターできません。

自分が気づき行動するから終わったあとの習熟度が確実にちがいます

少人数で一人ひとりの方と話しをしながら進めます。

社長さんからパートさんまで集まって お互いの考えを共有する機会にしてください。

組織のリーダーの方は、現場の方の声を聴く機会になります。

現場の方は普段 悩んでいることを解決する機会になります。

そして

終了後も継続的に、スチコン調理や仕組み作りを進めていくために

リーダーの方をフォローします。

同じように現場へ伺って支援を続ける方法と

skype(TV会議)やメール・ビジネスチャットなどのコミュニケーションツールを活用して続ける方法があります。

インターネットやパソコンに関することは苦手という現場の方も多いですが

最初に訪問した際に、必要なツールの設置をこちらで行います。

ですから

どのようにスチコン調理をスタッフに指導して行けば良いのか

悩んでいる現場の方は、まずはスチコン塾にご参加ください。

学ぶ調理についての考え方は3項目

スチコン塾ならではのシンプルな考え方

1.料理と調理の「ちがい」と「同じ」

2.「スチコンは道具」シンプルに「温度を考える」

3.「なぜ?」と気づくこと「やってみること(実践)」


最初は 座学でコミュニケーションをしながら

スチコンを使いこなすためのポイントをわかりやすく解説します

その後、

みんなで調理実習します

スチコンをつかって生産性を上げる「考え方」

スチコンをつかって安全においしい料理をつくる「方法」

調理場の仕組みとして スチコンを活用する最適な方法を学びましょう

料理のアイテムが変わっても応用できる考え方を学びましょう

業種や業態には関わらず品質・安全・生産効率を上げる考え方を学び

みんなで調理実習を体験しましょう

目指すのは継続できる力

スチコン塾には17年蓄積の実践経験に基づき やっと出来上がったテキストがあります。

給食経営管理実習ノートです この講座ではこの教科書をテキストにします。

そして

復習用のホームスタディDVD講座をプレゼントいたします。

スタッフ教育は出張研修後もDVD講座を受講いただけたら継続が可能です。

もちろん

出張研修から業務改革支援に移行して頂ければ、弊社でスタッフ教育をやらせていただきます。

どうぞご安心くださいませ。


スチコンは加熱調理の道具です

スチコンを使うとはコンビモードを使うこと


スチコンを使って あなたの現場をどう変えたいのか

スチコンを使って あなたの会社や事業の付加価値を生み出すのか

いっしょに考えましょう!


スチコンを使うとはコンビモードを使いこなすこと

この言葉の意味を セミナーでお話します

最近は、小型のスチコンが出てきて 使い方もさまざまです

通常のオーブンのような使い方をしている方も多いようです

けれども、

高価なスチコンをせっかく持っているのであれば

いままでの考え方より一つ上の考え方で調理することが最適だと思います

もしも、

スチームとオーブンしか使っていないとしたら

コンビモードの可能性を知るだけで やれることが変わると理解できると思います

そして、

管理栄養士さんなど調理技術に あまり自信はない人も

スチコンを使いこなす組織にしていくことができます

スチコン調理や仕組みづくりについて 人に教える立場にある方

どんな風に「学び合う」のかぜひ参考にしてください

あなたの仕事が確実に変わります


大切なことは あなたの付加価値を生み出す「考え方」です

飲食店は人手不足で経営できない店も増えています

スーパーや給食施設ではパートの主婦やアルバイトの雇用は当たり前です

だれがやっても「同じようにできる」仕組み

スチコン調理ならつくれます

そして、だれでも「教え合う」ことができる組織を目指していきましょう

せっかく積み上げて来た「尊い技術」やプライドがあるのなら

永遠に生かして 会社の資産にしてほしいと思っています

スチコンがむずかしく感じる理由

わたしたちの目的は みんな同じだと思います

「おいしく安全な料理をつくり お客様に喜んでいただくこと」

料理とは できあがった皿に盛りつけられたものをいいます

そのプロセスを「調理」といいます

高いレベルの技術を持っている人は 何年もくりかえし修業し

品質の高い料理をつくるプロセスを学びます




そのプロセスは 加熱調理だけでなく 

4つのプロセスにわけることができます

1. 加熱操作

2. 非加熱操作

3. 味付操作

4. 芸術的操作

その4つのプロセスをスチコン塾で整理しましょう

スチコンレシピを集めても スチコンは使いこなせるようにならないと思います

スチコン塾で基礎知識を学び 再現できれば 

やみくもにレシピを集めることは もう必要なくなります

なぜなら

レシピとは 個人の主観だから 再現できるポイントがわかりにくい

もちろん 再現できるポイントを わかりやすく説明しているレシピも

あると思います

結局 「好み」があるから 出回っているスチコンレシピは

作った人の「好みの温度」

作った人の「好みの仕上がり(モード)」

作った人の「好みの仕上がり(時間)」

だから わかりにくいと思うのです。



チャンスは限られています!

「行動した人」だけが手に入れることができるチャンスをつかんでください。

このセミナーは「学び」の入り口です。

自社で調理場改革をつづけるためのきっかけづくりをいたします。


特典1

スチコン塾集中講座DVDホームスタディ講座定価64,800円をプレゼントします(初回限定です)

教材の内容

写真

・テキスト120ページ

・DVD2枚 スチコン調理の基本 
      クックチルの基本
      クックフリーズの基本
      冷却調理の考え方
      真空調理の基本

・DVD1枚 事例紹介 2店舗

・実演調理レシピ 14枚


スチコン塾集中講座テキスト内容

<CHPTER1>調理と新調理システム

01 調理という仕事と新調理システム

■ 見極める、それがダイジなこと
■ わたしたちの仕事=調理は最適化の連続
■ そもそも調理とは?
■ ベストを尽くす行為=調理の最適化 それがNEO新調理システム
■ 料理は愛情、調理は理論

02 調理操作について知る

■ 料理を支える調理操作
■ スチコン料理に取り組む前に
■ 加熱調理について理解を深める
■ 加熱温度と時間から”仕込み”を考える
■ 効率のよい仕込みの考え方と調理温度
■ スチコン調理はどうすればできる?

03 スチコンを好きになる

■ スチコンの歴史と誕生の背景
■ スチコンとは進化したオーブン
■ スチコンの機能
■ スチコンってなに?なぜスチコン?
■ スチコンを使うとはコンビモードを使うこと
■ スチコンをパートナーにする
■ スチコンの特性を知る
■ どうしてスチコンを使うのか
■ スチコンのメーカーによる違い
■ 目的に応じてスチコン調理の特性を活かす
■ スチコンをめぐる現状の問題点

04 スチコンの特性を体感する

■ 比較実験と調理実験

<CHAPTER2>スチコンを活かす

01 スチコンで仕組みづくり

■ 3種の神器で仕組みをつくる
■ 新調理システムの調理工程
■ 仕組み作りは手段、目的は何?
■ PDCAサイクルで実践しよう

02 クックチル・クックフリーズと冷却調理

■ スチコンをどう使っていくか
■ 保存を目的とした考え方
■ おいしさを極める「冷却」という考え方
■ 冷却調理はNEOクックサーブ
■ 最適な加熱温度とは

03 システム思考をもつNEO新調理システム

■ 肉体労働から知的労働に変わろう
■ 調理マネジメントシステム
■ スチコンのもつ調理テクニック

04 真空調理法

■ 真空調理法とは?
■ 真空調理法に使われる機器
■ 真空調理法に必要なものは?
■ ポーションコントロール
■ スチコン調理実演:真空調理をする

05 衛生管理の基本

■ 衛生管理の3原則
■ HACCPという安全管理の考え方
■ HACCP7原則
■ HACCPを実現する新調理システム

<CHAPTER3>現場事例より学ぶ

01 スチコン活用現場を紹介

■ スチコン導入の現場より
■ 東京 赤坂かこい
■ 東京 やさい食堂 七福

02 スチコンと歩もうというみなさんへ

■ 考え方次第で誰もが食のプロフェッショナルに


チェック! さらに詳細を知りたい場合にはこちらをご覧ください

画像の説明

さらに、

あなたの仕事を応援させてください!

セミナー受講費用をバーター取引します



厨房機器メーカーさんは 厨房機器を売る為にサービスで多少はノウハウを教えてくれるかもしれません。

エネルギー関連の会社の方は電気やガスなどのエネルギーを売る為に多少はノウハウを教えてくれるかもしれません。

けれど

人材教育や調理場改革を続ける方法まではサポートしてくれません。

ずっと 無料のサービスで面倒をみてくれません。

ビジネスは会社に利益を生み出すことですから当たり前です。

それは 皆さんもよくわかっていると思います。

お互いビジネスをして助け合っています。

だから、

これからは 使っている人同志が「つながり」を活かして

ノウハウを共有し合うようにしたら みんながよくなると思うのです


わたくしどもには実現したい未来があります。

多くの人があなたの夢なんて知らないよ そういうと思います。

そう思った方は時間が無駄になるので この先は読まないでください

わたしは あなたの時間を大切にしたいのです

この4年ほど、 

インターネットを通じて世界の料理人の人と友だちになり感じています。

日本人と友だちになりたい人が世界中にたくさんいます。

それも、料理人として 料理を通じて知り合いになりたい人がいる

もっともっと日本人は世界に情報を発信したほうがいい

そこに「言葉」は関係ありません

わたしたちは「言葉」を使わないと いろいろなことをわかり合えないと思っている場合が多いですが

「料理」「食べる」という結果を目指したコミュニケーションの方法はいろいろあると思います。


まずは「つながる」こと。

人と人とが知り合い つながることができて

みんなの情熱があわさると 必要なモノゴトがなんとかなって

大きな大きな豊かな「和」になると信じています。

「和」ができたら プロセスをみんなで考えたら最高だと思います。

その時点で言葉の壁が出てくるかもしれませんが 

そしたら それを取り除いて 助けてくれる人があらわれます。

夢のゴールは 食の仕事の価値観を高めることです

わたしがやりたいのはスチコンを売ることではありません。

人の生活や人生が豊かになって みんなが幸せだなと感じる仕事を創りたいのです。

だから、スチコンを使っている人同志が

この「つながり」を活かして みんなで技術や知識を高め合いたいのです

というわけで、

今回のセミナーは バーター取引もできるようにしたいと思っています

セミナー受講費用をバーター取引します

わたしは夢を本気で実現したいと思っています

スチコン塾を受け継いだ責任は大きいです つづけていくこと

なんとかして守らないといけないと考えています

その為に 共感できる仲間を世界中に増やしていくことを優先します


バーター取引とは「物物交換」のこと

売り手と買い手の取引には「商品」と「お金」を交換する方法が一般的です

大手の企業などでも このバーター取引という方法は一般的にやっています

お互いが価値があるモノゴトを交換しあうという方法です

スチコン塾セミナーを社内でやってみたいけれど お金を払えないという場合には

あなたが わたしに代わりにあげたいと思うモノゴトを提案してください

受講費用と交換しましょう!

後方のお申し込み欄にエントリーシートをリンクしました

そちらからお申し込みくださいませ

面白いご提案を楽しみにお待ちしております!

プライベートセミナースチコン塾のご提案

料理名にとらわれず「調理」を学びます

確実に、応用力を身につけてください



実際には、ご担当者の方と相談しながら内容を決めさせていただきます

事前に電話等での打ち合わせのお時間をご用意くださいませ

訪問する場合には別途費用がかかります。

特別研修スチコン塾内容

講義
1.コミュニケーション
 
2.スチコンを使いこなすために必要な考え方
 調理理論と「調理とは?」

調理実習
3.スチコン コンビモードの魅力を調理実習

スチコン調理の考え方の基本をマスターして応用できる力をつけましょう
方法を説明し納得しながら調理実習していきます.

料理については、ご要望があればお受けします。特になければ弊社からご提案をいたします。
    
4.宿題:終了後の実習を継続的にすること

特別研修の復習を行うこと。

プレゼントするDVDホームスタディ講座で学んでいただけます。


学びのポイント

料理と調理の「ちがい」と「同じ」を整理します

スチコンを使いこなす温度と時間をシンプルに考える方法を学びます

これは もういろいろなレシピを集める必要がなくなることを意味します

たった一つの考え方に納得できたら だれでも 既存のレシピをスチコン調理に

簡単に置き換える事が可能になります


スチコンが「できること」「できないこと」を整理して

いままでの調理との「ちがい」を考えます

スチコン調理がわかるシンプルな料理を実際につくって体感します

基本をマスターすれば 後は実践をくりかえして応用できるようになります

調味料の使い方や備品の使い方を学びます

スチコンについて

このセミナーでは スチコンとは何か知ることからはじめます

メーカーやグレードなどにより やれることなどがいろいろとありますが

スチコンにこだわるのではなく「調理」の手段としてスチコンを活用する方法を学びます

いままの調理とのちがい、と同じ

鍋やフライパンを使う場合とのちがい、と同じ

を学ぶ事が目的ですから スチコンのメーカーが問いません

自分の使っているスチコンがどこの製品か調べてご参加ください

テキストについて

オリジナルテキストを活用します 大学の授業で採用されている教科書です

「調理」とは何か を説明する力をつけると

人と共有しやすくなります 簡単な方法で学びを深めましょう



新調理なび。


使える時間にも限りある中で みんな自分がもっている最大限の力を発揮して 調理している

それがわかるから 考え方をシンプルに統一して 複数の店舗でも ちがう人が調理しても

なるべく均一になるように スチコン調理のルールを考えられる きっかけになればと思っています

スチコン調理で工程をシンプルにして 調理場の生産性を上げる考え方をつくり

はたらく人の価値観を高めていくという使命があります

より多くの方に知ってもらって自分の仕事の価値観を高めてもらいたいから

このプライベート講座で、変化を生み出す考え方や行動を見つけていただけたら幸いです。

プライベートセミナーお申し込みについて



日程 ご希望の日程をご相談ください
    お申し込みから2週間後以降にてお願いします
    事前にご相談くださるとスムーズです
    お気軽にお問い合わせください→お問い合わせ

時間 当日:5時間程度
   
場所 ご指定場所

持ち物 筆記用具 ノート
     コックコート エプロンなど調理できる服装
    
費用 
     
Aコース プライベートセミナー費用一式¥129,600税込

講義と調理実習の5時間の講座を受けて、あとは自社で復習講座をやったりして、継続していただくコース。



Bコース プライベートセミナー費用一式
    プラス3ヶ月チャットフォロー付き¥248,400税込

講義と調理実習の5時間の講座を受けて、後日の復習講座をサポートするコースです。他の疑問点や改善点などをビジネスチャットを活用して質問したり、改善点を見つけたりできます。3ヶ月間オンラインでフォローいたします。(訪問は初回のみ)


Cコース プライベートセミナー費用一式
    プラス3ヶ月コンサルティングフォロー付き¥498,000税込

講義と調理実習の5時間の講座を受けて、後日の復習講座をサポートするコースです。他の疑問点や改善点などをビジネスチャットを活用して質問したり、改善点を見つけたりできます。3ヶ月間オンラインと現場訪問でフォローいたします。(訪問は初回を含めて3回まで可)



Dコース バーター取引でプライベート研修を受けたい方
    下記のエントリーシートからお申し込みください

 
経費 セミナー費用とは別途、実費でご負担をお願いします
   
    1.弊社からの交通費及び宿泊費(弊社より指定)

    2.調理実習の食材費用・資料の印刷代
 
    バーター取引の場合にも経費は現金でご負担をお願いします

見積について
それぞれのコースのお見積書を作成いたします。お気楽にお問い合わせください。

特典 初回のみ(1社1セット)
    プライベートセミナー受講後に自社で研修をおこなうための教材
    ホームスタディ講座DVD一式を64,800円をプレゼントします!
    定期的に上映会を開催し、他のスタッフとの共有をスムーズに行いましょう
    意識して研修を行っているうちに技術力が向上して行きます
 
定員 参加型調理実習の場合 6名〜10名位が最適
    講義形式の場合には20名以内が最適

 *確実に成果を求める場合には、少人数での調理実習をお勧めします。

講師 スチコン塾代表 大関ゆみの

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プロフィール
東京都生まれ 短大で栄養士免許を取得。ジャパン・フードコーディネータースクール1期生 キューピー3分クッキングアシスタント フードコーディネーター宮地真紀子氏アシスタントを経て渡米。トレッドアソシエイツにて有名シェフの料理教室、店舗開発、メニュー開発等を経験 結婚出産を機に退職。
1999年独立 夫である(故)大関シェフとフレンチレストランを8年間経営しながらスチコンや新調理新調理システムを実践、スチコン塾のセミナーや展示会実績は15年間全国で400回以上、スチコン塾として調理プロセスを最適化する方法を啓蒙している。つながりを生かし「知恵の和」という名称にてスチコンマスターを全国へ送りだす活動に未来を見ている。






Aコース 特別価格¥129,600円

復習用のホームスタディ講座を初回だけ1セット差し上げます。

お申し込みは、こちら


Bコース 特別価格¥248,400円

お申し込みは、こちら

Cコース 特別価格¥498,000円

お申し込みは、こちら


Dコース バーター取引したい方はこちら

主催 株式会社スチコン塾
     
お問い合わせはメールか、お電話にてお願いします!   

メールの場合 お問い合わせ
お電話の場合 090-6480-5708
*現場に入っていることが多いので、すぐに電話に出れないことになります。事前にメールでご予約をいただけると幸いです。



スチコン塾基礎講座 お客様の声

福祉施設理事長 浜崎和久様

時間が足らなかった感じですが、先生がとても親しみやすい方で、素敵な研修ができました。ピクルスやリンゴのコンポートに手をつけたい。基本的なこと(クックチル・真空調理)は教えていただいたので、これから使いこなすことに労力します。ピクルスを当施設の主力商品にしたい。

福祉施設施設長 K.Y様

これまで鍋などで調理をしていたのが、簡単にスチコンでできることがわかったのが一番の収穫でした。味も美味しかった。八宝菜・ペンネ・かぼちゃの煮物は今月のメニューからすぐに使えそう。真空調理は肉や魚の実践もあればよかった。作業を細分化して、障がいのある方でもできる作業がたくさんあるとわかった。

福祉施設 E.K様

調理の方法やポイントの理解ができた。また体験できたので文面ではわからないところがわかりやすかった。スチコン自体の操作は覚えていたらいいなと思いました。煮物とかすぐに実践できそうだ。

少々、専門用語についての理解が追いつかないことがあり、説明は聞いた際にワンテンポ遅れてしまうことが多少ありました。事前に単語、用語がわかっていると、より理解しやすかったかと思います。

福祉施設 調理スタッフ 富永寿志様

食べてみて美味しかった。会社のメニューにある酢豚やエビチリなど実践したい。スチコンの良さがわかって楽しくなりそう。利用者の人たちと楽しく作れるようにしたいです。

福祉施設調理スタッフ H.I様

真空調理が最後までできなかったので、味に不安があったのですが、どれも美味しくできていたのでよかった。油をあまり使わなくてもいいのでヘルシー。重たい、かぼちゃとか鍋で煮ないでいいので体力を消耗しないでいいと思う。野菜のシャキシャキ感が残っていたので意外でした。

かぼちゃ煮とか、煮くずれしやすいものの調理、鍋に張り付きやすい調理、焼きそば、ペンネを実践したい。

福祉施設調理スタッフ 

今までスチコンを使いこなしていなかったので、もっと活用できるようになりたいと思う。煮物とかは、形が崩れずにできて、調味料の分量さえ正確にはかって作れば、店に出しても通用するような料理ができると、改めてスチコンは便利だなと思いました。

多分、明日になったら忘れていることが多くなると思うので、早く復習して自分のものにしたい。

日本料理店店主

知りたいことを知れました。全て実践したい。八宝菜も面白かった。真空調理・他のスチコン調理を見てみたい。

仕出し弁当店 調理主任 江藤様

今まで焼いた魚をそのまま使用していたので、ブラストチラーの新しい使い方を知れた。かぼちゃの煮方やホテルパンを使った調理をすぐに実践したい。スチコンを使った、牛・鶏などの調理法をもっと知りたい。

短大講師 K.Yさん

先生の説明が理論に基づいた上で、適確におしえていただけるので途中で「?」になることが一切なく、すべてストンと中に入ってきました。目からウロコと言いますが、体中からウロコがボロボロ落ちるのがわかりました。本当にたのしい充実した講習でした。わかりにくかったことはありません。
既存のレシピをスチコン対応のレシピに変えていく際に、今日おしえていただいた「熱をいかに伝えるか」をいつも頭において、おいしい料理をイメージしてつくっていきます!
 きょうは思い切って参加して本当によかったです。また是非勉強させていただきたいと思います!本当にありがとうございました。

佐橋祐佳里さん

とてもわかりやすかった。今後 つかいこなしてみようと思えました。十分と理解ができました。保育園給食現場の品質向上、業務の効率化に役立つようなレシピ開発をスチコンをつかって行いたい。

総菜店・肉問屋 T.Fさん

目的以上に知れたから わかりにくかったことはありません。今後、スチコンを完成度の高い商品をつくるために使う(型がくずれない)
セミナーは話しやすかった。

総菜店・肉問屋社長  S.Yさん

スチコンとは何なのかということを知りたかったので目的は達成できました。
スチコンだけですべてをやるのではなく、さまざまな道具と組み合わせて活用していきたい。質問などもしやすい雰囲気でよかった。

総菜店マネージャー M.Aさん

地元でスチコンを使ったメニュー提案(メーカーさんの)会などに行ったこともありますが、今回 大関先生のお話を聞いてスチコンの奥深さをとてもわかりやすい説明で理解する事ができました。遠くからでしたが、来たかいがありました!早く帰って実践していたいです。かぼちゃは鍋で煮るよりも ほくほくで感動しました。
とてもわかりやすかったです。もっと効率よく店を運営できるように、従業員の方にもやり方を落とし込んで、だれが作っても いつでも同じ味をお客様に提供していきたいです。
どう味が染みてくのか、その工程を考えながら調理していくのは大変だと思いますが、基礎がわかっていればバリエーションもたくさんできると思うので、どんどんメニュー開発していきたいです。
きょう基礎を学んだので、また応用のレッスンがあれば参加したいです。

厨房機器メーカー Y.Hさん

スチームコンベクションの調理する仕組みをわかりやすく教えていただきました。また調理する上での上手なスチコンの使い方も知れてとてもよかったです。揚げ、蒸し調理についてもやってみたかったです。
より使い方、性能を理解して仕事に活かしていきたいと思いました。とてもわかりやすいセミナーで良かったです。また参加できる機会があったら参加してみたいと思いました。

Y.Kさん

スチコンは加熱をすることのみできることがわかってなかったので、これが理解できると頭にはいってきました。レシピ見て何ができるか もう一度 見直してみたい。
三世代が活躍するするためのツールとして考えていきたいです。だれでも作れると思いますが使いこなすためのプロセスを学ぶには、経験が必要と思いました。パーティなどをはじめから終わりをストーリで進めるといい、講習会もパーティなどのストーリーですすめるといいかも

ペンション経営 T.Kさん

スチコンの使い方のベースの考え方を学べました スチコンは段取り勝負だと感じました 実際の現場で使われている様子を見て参考にしたいと思います 真空調理についても学びたくなりました 少ない人数で味を安定させるためにも いままでの調理をどうスチコンに落とし込めるのか試してみたいです
スチコンについて 誤解していた部分もわかりやすく教えていただきました

イタリアンレストラン勤務 F.Tさん

スチコンがもつ役割や使い方を知りたくて参加しましたが 作業効率等の改善や時間短縮等考える事ができてよかったです 基本的な講習でしたが応用の仕方等が知りたかったです 考えて自分でためしてみようと思います
肉や魚の芯温計をつかってみてコンベクションで同じ事をしようとしたら なかなかむずかしいと思っていました 肉や魚の熱の入り方が いつも同じになるように他の人にも教えて活用したいと思いました
詳しく説明してくださって とてもわかりやすかったです ありがとうございました

スーパー惣菜 磯本洋光さん

今回は4品でしたので 丼、チャーハン、煮魚、煮豚等いろんなメニューを教わりたいです。簡便性に特化した商品化を行って行きたいと考えております。基本マニュアルがほしい。
先生がとても明るくキビキビと講義してくださったので楽しく学べました。

スーパー惣菜 T.Kさん

肉料理等ほかの料理について、スチコンの効果でやわらかくする方法、味の効果について知りたい。他のスーパーとの差別化商品をつくりたい。

スーパー惣菜 木庭桂子さん

コンベクションの使い方が理解できた 温度と時間設定が決まっていれば活用範囲が広がる。煮物料理が簡単にできることがよかった とてもよく理解できました。本日の実演料理を 実際に自分たちの手でやってみます。煮物料理等に活用したい。コンベクションの料理をもっと知りたい。

スーパー惣菜 H.Yさん

スチコンで煮物やパスタがつくれると思っていなかったので、スチコンの可能性の幅が増えてよかったです。もっとレシピを知って、コツとかをもっと知りたかったです。煮物系を いままで出していなかったので 煮物の商品をつくってレパートリーを増やしていけたらいいと思います。
本日この講座を受けてよかったです。また お話を聞けたらいいなあと思いました。

スーパー惣菜 M.Oさん

スチコンの使用の原点を教わった感じがします。いままではアバウトにしていたことが全部やりなおせます。使用用途のもっと詳しい事を教わりたい なんとか飽和についてももっと知りたい。煮物をつくることによって 弁当の和風弁当をやってみたい。やきそばなどの麺類をやって充実したい。先生がおもしろかった。

スーパー惣菜 H.Kさん

スチコン調理の基本的な知識、利用目的、調理方法など 一から教えていただき 私自身も調理に関する見方、スチコン調理の幅が広がりました。機械により 仕上がりに変化があるのかなと思いました。(特に パスタや煮物なといった 汁が多く含まれているものなど)
いままでは単純に焼き鳥や冷凍物の解凍に使用しておりましたが、素材から だしを加えた調理目的をメインに活用してまいります。(丼物のアイテムが増えれば良いと思いました)
スチコン調理に関する 新しいレシピや活用方法など定期的に教えていただければと思います。ありがとうございました

スーパー惣菜 石坂宏之さん

煮物、焼き物、基本的な考え方は非常に勉強になりました。内容は非常にわかりやすく 楽しく学ぶ事ができました。ですが、まだまだ出来る事がたくさんあると思うので 今後は自分で調べながら 勉強したいと思います。
いままで出来ていなかった 煮物、焼き魚を重点的に活かし お客様に提供したいです。本日習った事をしっかりと現場のパートさんに伝えて 安定した商品化ができるようにしていきます。
正直、スチコンの専門家がおられること自体知らなかったので いままで感覚的な部分があったので その部分は是正していきたいです。先生がきれいな方で尚よかったです。

スーパー惣菜 A.Nさん

魚の焼き方、スチーム、コンビ、熱風のつかいわけ 分かりやすかったです。まずは 現在のやり方の見直し 煮物にチャレンジしたい。間違ったやり方を見直すことが出来た。パートさんにも わかりやすいように指示書などを作成し 正しいコンベクションの使い方を教えようと思います

商品メーカー T.Mさん

スチコンの必要性、考え方が理解できたと思う
調理の仕方(使い方)も大切かもしれないが いかに経営的に考えるかが大切ではないかと思った
調理として 煮物があると完璧だと思う 焼く 炒める 煮るがあると納得しやすい

温泉旅館経営 後田慎吾さん

基本を確認できた 今後もステップアップしたいのでよろしくお願いします

老人施設経営 Y.Kさん

今日の目的はスチコンとは何か?どんなものなのか?だったので達成度は70%です
おおまかな事がわかったのですが まだまだ完全に理解していないと思います
まったく わからない私でも大関先生の話しは すごくわかりやすかったです
またセミナーに参加したいです

配食弁当サービス 管理栄養士 C.Oさん

いままでなんとなく使っていたので 調理法による温度や蒸気量は100%でやることが知る事ができて まずはやってみたいと思いました これからやってみて知識を深めていきたいと思いました 学ぶ事が多く 思い切って参加してみてよかったと思いましたありがとうございました

ホテル和食 関口裕樹さん

スチコンを使って やりたい事がたくさんできました(土鍋ごはん、焼き魚、煮物)
すごくわかりやすかったです もっと自分が聴きたい事を考えてくれば良かったと思いました 自分のスチコンの知識が少ないため お店の人たちに 教えられないので 知識の向上、試作してマニュアルをつくりたいと思いました

複数うどん店経営者 M.Iさん

いままで予想していた使い方より シンプルでわかりやすかったのと むずかしく考えすぎていたのかも 真空調理との連携等をより深く知りたいと思いました

大手給食会社 調理師Y.Mさん

調理を実習でき こまかく説明も聴けたので80%目的は達成しました わかりにくかったことはないです 私はスチコンの知識がほとんどなかったので 焼うどん(めん類)ペンネなど スチコンで調理できるとわかり レシピのレパートリーが増えそうだと感じました ありがとうございました


掲載許可をいただいた参加者の方の声です ご参考になれば幸いです

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継続的な業務支援をご検討中の方へ

クックチルや真空調理などの仕組み作りや機器の活用による多様性の積極活用をご検討中に場合には

継続的なサポートを行っております。

サポートの方法は2つです。

1.現場に伺ってサポートすることを基本にして、課題に取り組みながら業務改善を進めていきます。月額20万円(税別)〜38万円 期間の目安6か月〜最長24か月

2.skypeやメール・チャットを活用したサポートを行います。ツールの活用については、初回伺った際に、パソコン内に設定をして、スタッフの方に使い方指導を行います。月額10万円(税別)〜 期間の目安6か月〜最長24か月



この業務支援には、商品開発やメニュー開発は含まれておりません。既存のレシピや商品をスチコン調理やクックチル・真空調理に置き換える支援とスタッフの技術の伝承を行います。

続けていくための方法としてはPDCAサイクルの活用方法をワークします。情報や習得した学びがどんどん古くなっていく時代です。インターネットやスマホを活用した学び方を学ぶ方法もワークします。

スタッフが自主的に課題を見つけて、業務改善していく組織を目指したい方はご縁がありますと幸いです。

PDCAという方法

商品開発は人と人とのコミュニケーション力が大切だと考えています

PDCAという方法は 最初はむずかしそうと感じるかもしれませんが

いろいろな考え方の人たちをまとめるのに 知っていると便利な方法です

スチコン塾では 調理プロセスを考えるシンプルな方法を学びます

それといっしょに PDCAを活用すれば 

人に伝えるというむずかしいことが やりやすくなると考えています

リーダーの方とPDCAを活用して自社で研修を続ける方法を考えます


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