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多様性を受け入れる感性とスチコン

多様性を受け入れる感性とスチコン



スチコン塾 大関ゆみのです。

いろいろな考えがあると思います。

いろいろな考え方があっていいと思います。

けれども、

どうしても、これからの社会生活にとって必要と思っているのは

「多様性を理解することや、受け入れること」


東京が面白いと思う理由は多様な人がいるからだと思います。

同じ感性の人とだけ一緒にいても

限られた枠の中で自由性を発揮しているだけになってしまう。

だから、

視点を変えたり、視野を広げたいと思ったら

自分とは違う感性の人に出会うこと。

そして、相手を理解し、お互いを理解し合うことなんだろうなと思っています。


感覚のことだけでなく、コミュニケーションで言えば

「違い」を見つけたら理解できないと思うのではなく

今までの自分にとって、ないモノゴトを知っている可能性があるから

「共通項」を探したらいいと思うのです。


スチコンやパソコンも同じですね。

スチコンは高性能な機器で理解できない。

そう思わないで、触ってみたらいいし、動かしてみたらいいと思います。

自分の感覚でなく、実際に使っている人や理解している人の話を聞いたらいい。


どんなモノゴトも、いいこと、悪いことがあったり

できること、できないことがあったりします。

(決まっていないですが。。。言語化するとこうなると思う)


大関シェフはセミナーでいつも言っていました。

「1枚の紙には見てすぐに判断できませんが必ず表と裏があります。

スチコンは万能な機器ですが、使いこなすには性能を理解をすることが大切です。」


すぐには、理解できないこともあると思いますが

スチコンは、すべての料理(貴社のレシピで)を作ってみてわかることがあると思う。

できる。できないの感覚や判断。

時間を有効に使いたいと思ったら、先人の知恵を使ったらいい。

それがスチコン塾の役割と理解しています。


いいことや、できることだけではないと思います。

失敗したらわかることの方が貴重な経験ではないでしょうか。

大関シェフが言う、表と裏があるとはそういうことと理解しています。


大切な仲間とチームを組んでいるとしたら

適度な失敗や、試行錯誤を繰り返していきましょう。

そして、そのことを個人のこととしないで

会社の共有事項として、改善するためにフィードバックすることも大切です。

リーダーだから失敗できないとがんばる必要はないと思います。

スチコンは最適な加熱調理をしてくれます。


そして、

スチコンで加熱調理をしている時間は、手が空きますから

休んでいてもいいし、他の仕事をやってもいい。

それが、鍋やフライパンとの違いで、最大の利点だと思います。

3月5日 福岡(博多)です。
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お気楽にお問い合わせくださいませ。


スチコン塾

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