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スチコンとコンサルティング

スチコンとコンサルティング



スチコン塾 大関ゆみのです。

スチコン=スチームコンベクションオーブンは調理機器です。

だからスチコン塾では「料理を作る方法」を教えてくれると思われている方も多いかもしれません。

もちろん

スチコンをどうやって使いこなすのか。

ということに対して、料理を作ってみないとはじまらないので料理作ります。

けれども

それ以上に大切に考えているのが

[check]売上を上げること つまり集客

[check]チームでどんな風に結果を出すのか

この2つです。

そして、そのために必要となるのが考え方です。


スチコンをどんな風に使いこなすのか?

ということは「レシピ」や「マニュアル」で表現できることです。

ですからノウハウと言えます。

けれども

このノウハウ。

受け取った時は、これで「やれるようになる。」とか「できるようになる。」

そう思うかもしれませんが、実際にはノウハウを受け取っても考え方ができていないと応用ができません。

だから

結局、使いこなせないまま。

何が原因かわからなくて、調理場の改革も進まない。

そういうことが起こってしまいます。


一般的な例で「本」について考えてみましょう。

本というのは、ある程度、経験や知識がある人が書いている貴重なノウハウです。

1冊の本に、様々なノウハウが集約されています。

会社の計画で売上を1.5倍にする。

という目標を設定して、売上を上げるためのノウハウについて書かれている「本」が配られました。

関係者全員がこの本を読んだとします。

結果を想像してみてください。どんな結果になったでしょう?


全員がこの本を読んで、ノウハウをインプットしました。

売上は1.5倍にできるイメージが湧いてくるでしょうか?

できる人もいれば、できない人もいる。

そういう結果になるかと思います。

本を読まないのに読んだふりをする人もいるかもしれませんね。

いろいろな状態が想定できます。

けれど、そんな状態ではビジネスで結果を出すことは絶対にできません。

だからノウハウだけ知っても使いこなせないということなのです。


ノウハウを受け取ったらどうするか。

ノウハウをどんな風に受け取るのか?

スチコン塾のコンサルティングではここに重点的に関わります。

なぜなら行動しなければ何も変わらないからです。

目標となる結果に対して、

[check]どのような考え方をすれば良いのか

[check]何をすれば良いのか

[check]行動の順番は?

[check]業務ごとのやり方


この4項目について、経営者からスタッフ一人一人が「行動する」

そのための考え方を整えてサポートをしていきます。

スタッフの方が自ずと課題を見つけて動けるチームを作りたい方。

料理を作るだけでなく、売上や集客を考えることができるチームにしたい方。

SNSやインターネットを活用する方法もサポートします。

どうぞお気楽にご相談ください。

ただいまコンサルティングモニターを募集しております。

今すぐチェックしてみてください!
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