PDCA Communication


最新講座:2019年10月30日開講!

ホームスタディ講座一式をプレゼント!

スチコン調理・クックチル・クックフリーズを

スタッフ間に定着させたい

スタッフ自ら考えて行動できるチームをつくりたい


スタッフ教育や人間関係でお悩みのすべての方へ

この実践講座があなたのお悩みを解決へと導きます

ぜひ、このページを最後までご覧になってください。


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あなたはなぜ?スチコンが必要と思いますか?

[check] 平日と休日の繁忙差がある
[check] 夏と冬の繁忙差がある
[check] ケータリングや通販をあたらしい事業にしたい
[check] 人がいないので少人数でまわせる仕組みを構築したい
[check] 忙しくなると料理提供に時間がかかりお客様をまたせてしまう
[check] 朝食の準備を安全に前倒し調理にしたい
[check] ランチタイムの回転率を上げたい
[check] 長時間労働を解消し、8時間シフト制にしたい
[check] 品質は変えないでパートさんを活用したい
[check] やりたいことがあるけど時間がなく妥協している
[check] 鍋やフライパン、蒸し器での調理に限界を感じている

スチコンをもっているが活用できていない

[check] 人手不足で休めない。
[check] 長時間労働になっている。
[check] スチコン、ブラストチラー、真空包装機があるのに使っていない。
[check] スチコンを導入したら美味しい料理ができると思っていた
[check] なかなかうまくメニューやレシピづくりが進まない  
[check] スチコンはもっと活用できるはず 
[check] 慣れている方法がよく、あたらしい道具を調理担当者が使ってくれない...  
[check] スタッフの指導方法がわからない  
[check] 誰がやっても同じように料理を作りたい
[check] パート・アルバイトを活用して特定の人に頼らない経営をしたい

できるだけ早く行動することが重要

高度な機器(スチコン)だから心理的に受けつけない場合も多いようで

スチコンは当たり前に導入されていますが、あなたの現場だけでなく

まだまだ使いこなしていないと思っていらっしゃる方が多いのが現状です。


スチコンの小型化が進み、レシピもいろいろ検索できますが

焼き物とスチームしか使っていない現場もまだ多いです。

スチコンについて知りたい。知る必要がある。」

そう思った時が行動する機会なので

5年後、同じように調理場を運営できているか心配であれば

できるだけ早く行動しましょう!

問題になるのはスタッフ教育

スタッフが考えて動いてくれたら。。。


スチコン塾新講座「PDCA&コミュニケーション」

第1部

 そもそもコミュニケーションって何?

 人と仲良くするための方法と思っていませんか?

 コミュニケーションの本質

 「ちがい」を知る

 コミュニケーションの本質を体感

 スタッフとのコミュニケーションを円滑にするワーク

 PDCAを活用しながらPDCA活用を体験から学ぶ

 スチコン調理についてスタッフ教育を進めるためのPDCA

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【休憩】


第2部

【スチコンを使いこなすために必要な考え方】

 目標設定とPDCA

 調理理論と「調理とは?」

 料理と調理「同じ」と「ちがい」

 道具の活用「同じ」と「ちがい」

 新調理システム クックチル・クックフリーズ・真空調理
 
 品質を高めるクックサーブ&冷却調理


第3部

希望者のみ懇親会 


 

あなたが受け取る結果は?

リーダーの方は、人に伝えていくことが必要であったり、人をうまく動かすことで悩んでいる場合が多いです。

自分ができないとか、苦手だと思い込んでいませんか?

そして、相手がわかってくれないと諦めたことはありませんか?

日常の人間関係のように、複雑で深いご縁の場合はむずかしいこともありますが

わたしたちがビジネスで結果をだすためのコミュニケーションであれば

「本質」を理解することと、PDCAを活用して、くりかえし学習をうながす方法をとれば

あなたの現場は変わっていきます。


さらに、スチコン調理やクックチル、クックフリーズなどのことをどんな風に言葉にしていけばよいのかわからない方のために

2部では、基礎講座を開講します。

さらに、1回の講座ではなかなか覚えることは難しいとおもうので、繰り返し学習することができるように

テキストと調理DVDを差し上げます。


PDCA活用であたらしい扉を開きましょう!

今回の講座は、1部、2部ふたりの講師で進めてまいります。

コミュニケーションに関しては、2017年1月より約一年間、イギリス・ロンドンの大学へ留学。帰国後演劇団体プロジェクト「Act」Tokyoに所属し、舞台制作などの活動をする。
2019年3月より、ジョブアシストいんくる(障がい者就労支援施設?)にてコミュニケーション講座講師を担当。

コミュニケーション講座について

今年度の始めごろから、障がい者就労支援施設で「コミュニケーション」に重点を置いた講座を担当させていただいています。長年演劇に関わってきたバックグラウンドから、シアターワーク(演劇の稽古でウォーミングアップとして行われるゲームのようなもの)を用いて円滑なコミュニケーションのために大切なことを体感しよう、という内容の講座を行なっています。

講座といっても、私が決まった何かを教えるわけではありません。
あくまで参加者の皆様自身の中の「体感」を大切にして、それぞれの感じ方、考え方、表現の仕方に合った「円滑なコミュニケーションのあり方」を探っていっていただければと思います。

じつは私自身、人とコミュニケーションをとることへの苦手意識がすごくあります。自分の言いたいことを伝えることの難しさ、大切さも、海外留学を経て特に感じるようになりました。
海外ではわかりやすい「言語の違い」や「文化の違い」があって、うまく伝わらない、理解できないもどかしさをはっきりと感じることがあります。
しかし、これは他言語・他文化だけの話ではないのではないでしょうか。日本語を話す人同士でも同じことは起きています。たとえば同じ文言を言うにしても、人それぞれのニュアンスの違いがあり、また、受け取る側にもそれぞれの価値観の違いがあります。そしてその微妙な「違い」が、勘違いや不和を生み出してしまうときがあります。

同じ日本人でも、「人それぞれの文化」の違いがある。伝え方も、受け取り方もみんな違うのは当たり前だと思います。だからこそコミュニケーションを取る上で一番大切なことは、相手が自分と違うということを大前提に関わる、ということだと感じています。

今回の講座では、この考えに基づいて「違いを体感すること」、その上で「どう伝えるか?」「どう受け取るか?」を実践していくワークをします。
さらに、スチコン塾が重要視している「PDCA」を取り入れて講座全体を進めていこうと考えています。
ワークに取り組む一回一回を振り返り、より良い姿勢を探り、試していく。調理の現場教育にも活かせるメソッドを実際に体験することができます。

復習用ホームスタディ講座差し上げます!

スチコン調理の基本がわかる動画
スチコン塾基礎調理動画

最新版テキスト
スチコン塾集中講座最新版テキスト


セミナーお申し込みについて

日程 
10月30日(水) 13:00〜17:00

場所 福島工業株式会社 東京ショールーム 

    〒111-0052 東京都台東区柳橋2-17-4 1階
    代表 TEL. (03)5835-2181
 
    お問い合わせはスチコン塾へお願いします。

地図 https://goo.gl/maps/zsxtESGJzmu

持ち物 筆記用具 ノート 
    
費用 お一人様27,800円税込

    2回目以降の方 10,000円税込
    *最新版のテキストのみ差し上げます。

*請求書が必要な場合はお手数ですがご連絡をいただけましたら、すぐにご用意いたします。

*りん議等に時間がかかる場合には、お席のご予約を承ります。お気楽にお問い合わせをくださいませ。

お申し込み

特典復習用ホームスタディ講座(64,800円プレゼント)付き

特別価格27,800円

お申し込みは、こちら


  

リピーター&メンバーシップ特別価格10,000円

お申し込みは、こちら

特典 初回のみ(1社1セット)

ホームスタディ講座一式を64,800円をプレゼントいたします!

定期的に上映会を開催し、他のスタッフとの共有をスムーズに行いましょう。くり返し意識して研修を行っているうちに技術力が向上して行きます。

*ホームスタディ版と最新版のテキストをご活用ください。



定員 18名 

講師 コミュニケーション担当 スチコン塾 大関愛

東京都生まれ イギリス・ロンドンの大学へ留学。帰国後演劇団体プロジェクト「Act」Tokyoに所属し、舞台制作などの活動をする。2019年3月より、ジョブアシストいんくる(障がい者就労支援施設)にてコミュニケーション講座講師を担当。

長年演劇に関わってきたバックグラウンドから、シアターワーク(演劇の稽古でウォーミングアップとして行われるゲームのようなもの)を用いて円滑なコミュニケーションのために大切なことを体感しよう、という内容の講座を行い、スチコン塾でスタッフ教育の導入に関わっている。

スチコン塾コミュニケーション講座講師 大関愛



    スチコン調理基礎講座 スチコン塾代表 大関ゆみの

東京都生まれ スタートは夫である(故)大関シェフとフレンチレストランを8年間経営しながらスチコンや新調理システムを実践。セミナー、展示会、コンサルティングなどを通じて、さまざまな課題に直面してきました。チームで結果を出すためには、学習が必要です。

気づくだけでなく、行動することが重要なこと。その行動を引き出すために何が必要なのか、独自の方法を模索しながら、関わるすべての人と切磋琢磨しております。

6年前に代表を引き継ぎました。人が自ずと学び、結果を出すためのを行動すること。そのために必要な講座をスチコン塾で開講しています。

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お申し込み

特典復習用ホームスタディ講座(¥64,800プレゼント)付き


主催 株式会社スチコン塾
     
お問い合わせはメールで承ります。   




ご参考までにスチコン塾参加者の声です

集中講座の感想です

スチコン塾集中講座 お客様の声

お弁当配食サービス C.Aさん

参加すれば即、生産性アップの方法がみつかると甘い考えをもっていましたがヒントはたくさんいただきました。

人はみんな違うということを頭でわかっていても日常的には忘れていることに気づきました。相手がどう思っているのか考えて冷静に対応していきたいです。

ブライスチラーの保存目的以外の使い方。できたての温度をそれ以上上昇させない。スチコンメニューのいくつかはすぐに取り入れられる。

やるべきことを整理すれば解決できなかったことも見えてくると思います。参加者のみなさんからも多くのことを学ばせていただきました。よその現場の声は貴重です。

F.Tさん

スチコンに触れること、メニューの多様性を知ることについては達成しました。スチコン調理が科学であると実感しました。スチコンをもっと理解したい。

海外レストランシェフ T.Yさん

スチコンの使い方、置き換え調理を学びたくて参加しました。しっかり理解することができましたが(達成できました)現場で理解できないことがありましたらメールにて質問させてください。

頭の中にある棚の整理をして、常に飽和状態からクリアな頭にすることの重要性さを感じました。

ひたすら置き換え、調理のデーターをとります。(実践します)結果何かが見えてくると思っています。

2回目、3回目と参加できるようなスチコン塾があればメールが欲しいです。たくさんの学びをありがとうございました。

居酒屋オーナー S.Sさん

スチコンの知識だけではなくて、ブラストチラーの重要性、真空調理も学べてとてもたくさんの学びを得れました。

コミュニケーション講座では相手の視点に立つこと。

今は、スチコン等の機器はないですが真空パックにとても興味が湧いてきました。

居酒屋、和食向けの実践的な勉強会の開催を希望。

病院管理栄養士 青木聡之さん

クックチルとクックフリーズ、真空調理の勉強はしたが、実際に調理してコツや注意点を学びたくて参加しました。調理実習を通して、調理の考え方(温度、時間まで)が早く学べました。学びたいことは達成できました。

PDCA方式で業務を考えることが物事を前に進める最適方法と思いました。コミュニケーション講座のおかげもあり、皆と打ち解けることができて楽しかったです。

PDCAを使って、日々の業務を整理する。少しずつでもクックチルの試作を進めます。

今後、実際に試作を進めていくと壁にぶつかる時がくるかと思います。今後とも相談させていただけると嬉しいです。

飲食店・お弁当ケータリング管理者 Y.Kさん

あらたな気づきがありました。PDCAは意外とみなさんやっていないんだなんと気づきました。

八宝菜→やってみてアレンジ、焼き魚チャレンジ、天ぷらチャレンジ

2日間ありがとうございました。1日目にも前半講義、後半調理とわけてみてはいかがでしょうか。

栄養士 K.Fさん

スチコンは〇〇な機械である。その基礎は十分に教えていただきました。それをどう実践するかは自分の課題だと思います。まずは今日学んだことを整理して、どのように人に伝えるか、自分で応用するかを考えるための20%です。

スチコン研究サークルで、まずは今日実習したいただいたことを再現します。こんなに美味しいものが、こんな手順で作れるんだということを共有します。そこからみんなで再度、目指して考えます。「美味しいもの作りたいだけではない目標を」

大手給食委託会社 T.Sさん

同一温度帯の調理の大切さ。コンビモードの設定法。鍋以外の調理法の習得。上記3点を踏まえた献立の変化→工程・工数の低減。今日のことを伝えること、理解することをすぐに実践。

もっと知りたかったこと、実践されているレシピで鍋で行っていた調理の置き換え。

ホテル宿泊施設 調理 T.Hさん

ブラストチラー欲しいです。全てが新鮮でいい勉強になりました。

ホテル宿泊施設 調理リーダー 杉本守さん

目的の達成度合い調理工程の減少80%。すぐに実践したいこと揚げ物関係。

フードコンサルタント M.Sさん

機器の操作は、実務で関わることが今までなかったので、今日が初めてだったが覚えられたのが良かった。またスチコン=加熱 その温度帯でくくれるという効率の面も理解できた。

今日学んだことをますは復習する。レシピの中の水分量はどうやって割り出すのか知りたい。いろいろなレシピの調理を覚えたい。

宿泊施設 代表取締役・板長 細井邦彦さん

本やネットで、なんとなく作っていた、真空調理での料理など、どうしてこの温度帯なのか等、理由がわかりました。持っていないブラストチラーの必要性を強く感じました。H社製のスチコンの湿度問題どうしようかなやみます。メーカーも考えないといけませんね。

すぐに実践するとは、今までのレシピをスチコンで作り、誰でも作れるように考える。(鍋などで作っていた)和食をもっと知りたかったです。

季節ごとのコース料理をスチコン塾流で、仕込み、調理工程をやったらどのようになるのかやってほしい。効率化、全体の流れを具体的に見てみたい。(メーカー別の良い点・悪い点など紹介)
とてもためになりました。ありがとうございました。

高齢者向け弁当 M・Tさん

セミナーを受ける前、スチコン調理の本を読んだ際に、何人ものシェフがスチコンは温度・湿度を1℃、1%で調整できるのが利点だからピンポイントで設定すべきだと述べられていたので、そうしないといけないものだと思い込んでいたが、効率よく調理するために、ある程度の妥協も必要であると説明されていて思い込みが解けた。

つぎに実践したいことは、スタッフ全員に調理工程の意味や理屈を理解してもらうように努める。今までスチコン調理でも通常調理と同じ調味料の分量だったのでレシピをすぐに見直す。

今日の食事の時に、話がありましたが、お店とのコラボレーションを進めてほしいです。

保育園 E・Kさん

スチコンの考え方を教えていただいたので、それをどう生かしていくかはこれからの自分の行動にかかっているのだと感じました。すべてわかった!というわけではないので、これからの伸びしろを考えて目的の達成度合いは80%です。自分のところにはない機械の良さも知れたので、導入してもらえるように考えをまとめます。

献立の中に、ペンネはないので、調理実習のメニューに取り入れて、今後の献立に入るようにしたいです。同時調理できるメニューはないか考えて、できる物については進めてみたい。

惣菜専門店オーナー 甲斐淳一さん

スチコンを使用した唐揚げの工程が前に進むと感じた。そうざいのメニューの拡充をしたかった。(真空パック販売用)

これから実践することは、真空パックでのそうざい商品製作。通販用のスチコンを使用した唐揚げの製作。真空調理した手羽先の唐揚げの製作。

内容は非常にわかりやすく、とても勉強になった。真空パックで販売できる調理法をもうすこし知りたかった。Haccpに通じる中食産業の調理法・販売法を知りたい。

飲食店複数経営 T.Aさん

モチベーションが上がったので目的の達成具合は100%。自分で試作をこなすことで知りたいことができると思うのでメールさせてください。
・導入を迷っている人にはより良い講座だと思います。
・持っているけれど使いこなせていない人にも良い講座です。

専門学校講師 Y.Yさん

昨年 不安を抱えて参加しましたが、今年は緊張しつつも楽しくさせていただきました。近頃、疑問に思ったことを直接伺えてスッキリしました。今後の授業方針等、悩み迷っていたことも、お話できて少し自信が持てました。これからは、いかに効率を上げて、省力で作業を行うことができるかということも積極的に伝えていきたいと思います。

短大講師 K.Yさん

先生の説明が理論に基づいた上で、適確におしえていただけるので途中で「?」になることが一切なく、すべてストンと中に入ってきました。目からウロコと言いますが、体中からウロコがボロボロ落ちるのがわかりました。本当にたのしい充実した講習でした。わかりにくかったことはありません。
既存のレシピをスチコン対応のレシピに変えていく際に、今日おしえていただいた「熱をいかに伝えるか」をいつも頭において、おいしい料理をイメージしてつくっていきます!
 きょうは思い切って参加して本当によかったです。また是非勉強させていただきたいと思います!本当にありがとうございました。

佐橋祐佳里さん

とてもわかりやすかった。今後 つかいこなしてみようと思えました。十分と理解ができました。保育園給食現場の品質向上、業務の効率化に役立つようなレシピ開発をスチコンをつかって行いたい。

総菜店・肉問屋 T.Fさん

目的以上に知れたから わかりにくかったことはありません。今後、スチコンを完成度の高い商品をつくるために使う(型がくずれない)
セミナーは話しやすかった。

総菜店・肉問屋社長  S.Yさん

スチコンとは何なのかということを知りたかったので目的は達成できました。
スチコンだけですべてをやるのではなく、さまざまな道具と組み合わせて活用していきたい。質問などもしやすい雰囲気でよかった。

総菜店マネージャー M.Aさん

地元でスチコンを使ったメニュー提案(メーカーさんの)会などに行ったこともありますが、今回 大関先生のお話を聞いてスチコンの奥深さをとてもわかりやすい説明で理解する事ができました。遠くからでしたが、来たかいがありました!早く帰って実践していたいです。かぼちゃは鍋で煮るよりも ほくほくで感動しました。
とてもわかりやすかったです。もっと効率よく店を運営できるように、従業員の方にもやり方を落とし込んで、だれが作っても いつでも同じ味をお客様に提供していきたいです。
どう味が染みてくのか、その工程を考えながら調理していくのは大変だと思いますが、基礎がわかっていればバリエーションもたくさんできると思うので、どんどんメニュー開発していきたいです。
きょう基礎を学んだので、また応用のレッスンがあれば参加したいです。

厨房機器メーカー Y.Hさん

スチームコンベクションの調理する仕組みをわかりやすく教えていただきました。また調理する上での上手なスチコンの使い方も知れてとてもよかったです。揚げ、蒸し調理についてもやってみたかったです。
より使い方、性能を理解して仕事に活かしていきたいと思いました。とてもわかりやすいセミナーで良かったです。また参加できる機会があったら参加してみたいと思いました。

Y.Kさん

スチコンは加熱をすることのみできることがわかってなかったので、これが理解できると頭にはいってきました。レシピ見て何ができるか もう一度 見直してみたい。
三世代が活躍するするためのツールとして考えていきたいです。だれでも作れると思いますが使いこなすためのプロセスを学ぶには、経験が必要と思いました。パーティなどをはじめから終わりをストーリで進めるといい、講習会もパーティなどのストーリーですすめるといいかも

ペンション経営 T.Kさん

スチコンの使い方のベースの考え方を学べました スチコンは段取り勝負だと感じました 実際の現場で使われている様子を見て参考にしたいと思います 真空調理についても学びたくなりました 少ない人数で味を安定させるためにも いままでの調理をどうスチコンに落とし込めるのか試してみたいです
スチコンについて 誤解していた部分もわかりやすく教えていただきました

イタリアンレストラン勤務 F.Tさん

スチコンがもつ役割や使い方を知りたくて参加しましたが 作業効率等の改善や時間短縮等考える事ができてよかったです 基本的な講習でしたが応用の仕方等が知りたかったです 考えて自分でためしてみようと思います
肉や魚の芯温計をつかってみてコンベクションで同じ事をしようとしたら なかなかむずかしいと思っていました 肉や魚の熱の入り方が いつも同じになるように他の人にも教えて活用したいと思いました
詳しく説明してくださって とてもわかりやすかったです ありがとうございました

スーパー惣菜 磯本洋光さん

今回は4品でしたので 丼、チャーハン、煮魚、煮豚等いろんなメニューを教わりたいです。簡便性に特化した商品化を行って行きたいと考えております。基本マニュアルがほしい。
先生がとても明るくキビキビと講義してくださったので楽しく学べました。

スーパー惣菜 T.Kさん

肉料理等ほかの料理について、スチコンの効果でやわらかくする方法、味の効果について知りたい。他のスーパーとの差別化商品をつくりたい。

スーパー惣菜 木庭桂子さん

コンベクションの使い方が理解できた 温度と時間設定が決まっていれば活用範囲が広がる。煮物料理が簡単にできることがよかった とてもよく理解できました。本日の実演料理を 実際に自分たちの手でやってみます。煮物料理等に活用したい。コンベクションの料理をもっと知りたい。

スーパー惣菜 H.Yさん

スチコンで煮物やパスタがつくれると思っていなかったので、スチコンの可能性の幅が増えてよかったです。もっとレシピを知って、コツとかをもっと知りたかったです。煮物系を いままで出していなかったので 煮物の商品をつくってレパートリーを増やしていけたらいいと思います。
本日この講座を受けてよかったです。また お話を聞けたらいいなあと思いました。

スーパー惣菜 M.Oさん

スチコンの使用の原点を教わった感じがします。いままではアバウトにしていたことが全部やりなおせます。使用用途のもっと詳しい事を教わりたい なんとか飽和についてももっと知りたい。煮物をつくることによって 弁当の和風弁当をやってみたい。やきそばなどの麺類をやって充実したい。先生がおもしろかった。

スーパー惣菜 H.Kさん

スチコン調理の基本的な知識、利用目的、調理方法など 一から教えていただき 私自身も調理に関する見方、スチコン調理の幅が広がりました。機械により 仕上がりに変化があるのかなと思いました。(特に パスタや煮物なといった 汁が多く含まれているものなど)
いままでは単純に焼き鳥や冷凍物の解凍に使用しておりましたが、素材から だしを加えた調理目的をメインに活用してまいります。(丼物のアイテムが増えれば良いと思いました)
スチコン調理に関する 新しいレシピや活用方法など定期的に教えていただければと思います。ありがとうございました

スーパー惣菜 石坂宏之さん

煮物、焼き物、基本的な考え方は非常に勉強になりました。内容は非常にわかりやすく 楽しく学ぶ事ができました。ですが、まだまだ出来る事がたくさんあると思うので 今後は自分で調べながら 勉強したいと思います。
いままで出来ていなかった 煮物、焼き魚を重点的に活かし お客様に提供したいです。本日習った事をしっかりと現場のパートさんに伝えて 安定した商品化ができるようにしていきます。
正直、スチコンの専門家がおられること自体知らなかったので いままで感覚的な部分があったので その部分は是正していきたいです。先生がきれいな方で尚よかったです。

スーパー惣菜 A.Nさん

魚の焼き方、スチーム、コンビ、熱風のつかいわけ 分かりやすかったです。まずは 現在のやり方の見直し 煮物にチャレンジしたい。間違ったやり方を見直すことが出来た。パートさんにも わかりやすいように指示書などを作成し 正しいコンベクションの使い方を教えようと思います

商品メーカー T.Mさん

スチコンの必要性、考え方が理解できたと思う
調理の仕方(使い方)も大切かもしれないが いかに経営的に考えるかが大切ではないかと思った
調理として 煮物があると完璧だと思う 焼く 炒める 煮るがあると納得しやすい

温泉旅館経営 後田慎吾さん

基本を確認できた 今後もステップアップしたいのでよろしくお願いします

老人施設経営 Y.Kさん

今日の目的はスチコンとは何か?どんなものなのか?だったので達成度は70%です
おおまかな事がわかったのですが まだまだ完全に理解していないと思います
まったく わからない私でも大関先生の話しは すごくわかりやすかったです
またセミナーに参加したいです

配食弁当サービス 管理栄養士 C.Oさん

いままでなんとなく使っていたので 調理法による温度や蒸気量は100%でやることが知る事ができて まずはやってみたいと思いました これからやってみて知識を深めていきたいと思いました 学ぶ事が多く 思い切って参加してみてよかったと思いましたありがとうございました

ホテル和食 関口裕樹さん

スチコンを使って やりたい事がたくさんできました(土鍋ごはん、焼き魚、煮物)
すごくわかりやすかったです もっと自分が聴きたい事を考えてくれば良かったと思いました 自分のスチコンの知識が少ないため お店の人たちに 教えられないので 知識の向上、試作してマニュアルをつくりたいと思いました

複数うどん店経営者 M.Iさん

いままで予想していた使い方より シンプルでわかりやすかったのと むずかしく考えすぎていたのかも 真空調理との連携等をより深く知りたいと思いました

大手給食会社 調理師Y.Mさん

調理を実習でき こまかく説明も聴けたので80%目的は達成しました わかりにくかったことはないです 私はスチコンの知識がほとんどなかったので 焼うどん(めん類)ペンネなど スチコンで調理できるとわかり レシピのレパートリーが増えそうだと感じました ありがとうございました


掲載許可をいただいた参加者の方の声です ご参考になれば幸いです



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特別価格27,800円

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*請求書が必要な場合はお手数ですがご連絡をいただけましたら、すぐにご用意いたします。

*りん議等に時間がかかる場合には、お席のご予約を承ります。お気楽にお問い合わせをくださいませ。

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早く決断してスタートした人が

先に結果を出していきます!

迷っているなら行動する時です。

必要ないなら気にならないと思います。

お金がない。

時間がない。

私でも大丈夫かしら?

行動しない三大理由。

行動した人だけが結果に近づきます!


セミナーでお会いできることを楽しみにしております!


この講座は返金保障をしております。

講座を最初から最後まで受講して、満足できなければ返金いたします。
講座の終了時に当日限り有効な保障です。セミナー終了後にお申し付けください。



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