残席1席

スチコン塾集中講座2019年9月19日ー20日開講!


調理場から出れずに長い間お休みをとれていない!


人に任せたいが人財を育てるのがむずかしい!




厨房三種の神器があなたのお悩みを解決します!


40席の厨房をひとりで回せる仕組みづくり!


40席のお店の厨房です。
厨房には、スチコン、ブラストチラー、真空パック(ホットパック)があります。
仕込みから提供まで、これらの機器はフル活用します。

ランチタイムは、
11:50〜12:10くらいの間で満席になります。
2回転でも3回転でも 無理なく店をまわすことができます。

ディナータイムは、19:00に予約が集中します。
ですが、厨房はほぼ一人で、
お客様をお待たせすることなく料理を提供する仕組みをつくり上げています。

その考え方のベースになっているのが「新調理システム」という考え方です。
クックチル・クックフリーズ・真空調理・クックサーブ
厨房機器を活用して、仕込み調理と提供をすすめていく日本独自の方法です。

スチコン塾のセミナーで実際の機器を使いながら
実際の調理工程を確認できます。

スチコンを導入してあなたの仕事はよくなりましたか?


[check] 人手不足で休めない。長時間労働になっている。
[check] スチコン、ブラストチラー、真空包装機があるのに使っていない。
[check] スチコンを導入したら美味しい料理ができると思っていた
[check] なかなかうまくメニューやレシピづくりが進まない  
[check] スチコンはもっと活用できるはず 
[check] 慣れている方法がよく、あたらしい道具を調理担当者が使ってくれない...  
[check] スタッフの指導方法がわからない  
[check] 誰がやっても同じように料理を作りたい
[check] パート・アルバイトを活用して特定の人に頼らない経営をしたい

洋食、中華、和食 スチコン塾は、お料理教室ではないので
あなたの作りたい料理に、最適な調理工程の法則をあてはめていただけます。
リーダーとしてメニューをつくり、具現化できる力をもっている方であれば
あなたのレシピをクックチルやクックフリーズ・真空調理へ展開して、
スタッフの皆さんをうまく活用した調理工程の最適化をはかれます。

経営者であれば、 慢性的な人手不足の心配や
特定の技術者の再現性を広げていき
経験が少ないスタッフもフル活用して
現場の働き方の問題を解決できるとわかると思います。

今回のスチコン塾集中講座は、
二日間にわたり、講義と実践と現場を体験します。

・クックチル
・真空調理
・クックフリーズ
・冷却調理&クックサーブ

スチコン塾では、机上の理論でなく
実践を通じて学ぶことを大切にしております。

スタッフ教育の心配はどうするのか?

スチコン塾の受講者の方々から、自分では何をやればよいのかわかったけど
スタッフに教えていくことが課題です。と言われてきました。
そこで、復習用とスタッフ教育用の教材をつくりました。

他のスタッフにどんな風に説明したらいいのか。
むずかしいと思います。
技術の習得ですから、すぐに簡単に変わるものはありませんが
まずは、調理DVDとテキストをつかっていきましょう。
やっているうちになんとか成っていきます。

なんども繰り返し学び直すことができる調理DVDとテキストを
今回の講座でも1セット差し上げます。

さらに、
考え方の基本を学んでいただいたのち、
コンサルティング特典をお使いください。

スカイプなどの無料で使えるビデオ通話を使って
あなたのお店で活用するならどうしたらいいかもご相談いただけます。

41729594_331227557434279_1746035404189990912_n のコピー





そして

誰でも高いレベルで同じ様に再現できる

調理場の仕組みを

あなたがつくれると確信してください





Neo新調理システム「冷却調理」が

あなたの力を無限大に



おいしく安全な食事を提供したい
けれど、人件費をかけられない


もっともっとお客様のために自分の技術をいかしたい
けれど、時間が足りない


丹誠込めてつくった料理を廃棄している
添加物をつかわずに保存期間をのばせたらいいのに

料理のジャンルを問いません。
あなたがすでに、スチコンをもっているとしても
そのメーカーに関係なくご参加いただけます。

あなたが調理場を運営する技術者でも
調理をしない経営者や管理者でもご参加いただけます。
スチコン塾で一緒に学びましょう!




スチコンをパートナーに

スチコン=スチームコンベクションオーブンの活用は
あなたの技術や知識を何倍にもします。

従来の方法にとらわれていて
やらないでよいことをやって時間がなくて疲弊していたら
それはすぐにでも解決できます。

効率よい仕込みと提供の方法は
あなたの価値観を一気に高めます

この講座では、調理理論、目標達成をするためのPDCA活用
道具のちがい、最適な温度、温度の記録方法などの座学があり
調理実習をする講座です。

さらに、既存の実践店舗の見学をかねて懇親会を行います。
実践している現場ならではの方法を聞いてみてください。

スチコンをパートナーにすれば、いつでも一定の仕事をしてくれ
故障しないかぎり、いつでも動いてくれるパートナーになります。

このようなお悩みは解決できます

[check]平日と休日の繁忙差がある
[check]夏と冬の繁忙差があるので標準化したい
[check]ケータリングや通販をあたらしい事業にしたい
[check]人がいないので少人数でまわせる仕組みを構築したい
[check]忙しくなると料理提供に時間がかかりお客様をまたせてしまう
[check]朝食の準備を安全に前倒し調理にしたい
[check]ランチタイムの回転率を上げたい
[check]長時間労働を解消し、8時間シフト制にしたい
[check]品質は変えないでパートさんを活用したい



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真空調理 Sous-vide

フランスで生まれた調理法
和食や中華でも基本は同じです

真空調理の基本と真空パック
生産効率をマスターしましょう

スチコン調理の煮物レシピを真空調理へ置き換えたり
最適に加熱できる温度帯を知ることで

食材の持ち味をいかした料理を簡単につくっていくことが可能です。

最終加熱という提供の方法・殺菌加熱の方法を学ぶことで
あなたの仕事の価値観が一気に高まります

あたらしい商品づくり、あたらしい販路も開拓できるかもしれません、

真空調理をあなたがどんな風に考えるかで
未来が変わります


説明できる力

技術を肌で感じて学ぶ
「ことば」にできないことが
料理を学ぶ機会にはたくさんあります

修業や修行を通じて高い技術を身につけてきた
その技術の価値観をもっともっと高めましょう

スチコン塾では「料理と調理はちがう」
ものとして考えています

「なぜ?」そうするのか を学びます。

現場にもどり他のスタッフの方へ説明すること
人との共有がやりやすくなります。

人の学習タイプは4つ

「なぜ?」「何?」「どうやって」「いますぐ」
教えなくても、自ずと動くスタッフ教育を行う
きっかけを学んでください。



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スチコン塾 MCHOIS 1.001


本当に「できたては美味しい」のか?

冷却調理で正しい温度感覚を身につけます

スチコン(スチームコンベクションオーブン)
ブラストチラー/ショックフリーザー
真空包装機(ホットパック)
を活用した仕組みづくりを学びます

・クックチル
・クックフリーズ 
・真空調理 
・冷却調理

安全に高品質の料理の保存期間をのばし計画生産する方法です。

この「新調理システム」を活用していくうちにうまれた

ただ冷やすだけではない「冷却調理」という方法があります。

天ぷらのクックフリーズ・焼き魚の冷却調理で
おいしい料理を前倒しにつくっていく考え方のイメージに
幅をひろげていただけたらと思います。








スチコン塾集中講座2019お申し込み

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ここまで読んでいただきありがとうございました!

少しでも「セミナーに参加してみたいな」と思ったら

いまが行動するときです

「時間ができたらやろう」

「お金をためてやろう」

「もっと勉強してからやろう」

それは多くの場合 

自分の不安を肯定する言い訳です

わたしたちは、時間もお金も投資して 

失敗もたくさんしてきました

だからこそ

あなたには、なるべく失敗しないで

うまく自分の力を伸ばす方法を知ってほしいのです

もちろん簡単にはいかないと思います

けれど、今

やりたいのにやれないでいること(調理)があるとしたら

おそらく いいヒントを見つける事ができるでしょう。

わたしたちと一緒に考えていきましょう

あなたがやる気になれば、今すぐに始めることができます。

お会いできることを楽しみにしております!







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スチコン塾では、世界中どこにいても学べるように インターネットを活用して便利な仕組みづくりを実践しています。

セミナーに参加される決意をかためても、いろいろな不安がみなさんあります

多くの方は、あたらしく何かを勉強することを むずかしく考えすぎて苦しくなってしまいます

けれど、学ぶポイントを整理していくことで、何をやりつづけたら 

自分が成長できるようになるかわかるので楽になると考えています



苦しいことや 辛いこと たくさん経験されているかと思います
時間がかかることをやると充実感があります

だから、楽して身につけたことより 
苦労した方がいいと考える方が多いです

ですから、人に教えてもらわないでなんとかしようとする人も多いです
けれども、これからますます人手不足は深刻化するし
高齢化も避けられないと思います。

いくら知識や情報をもっていても 
行動しないと変わらないから やはり行動することがダイジです。

このセミナーでは少ない人数で
「いかに生産性を上げ安全でおいしい料理をつくるか」

皆さんと共有しています
どんどん私どものノウハウをご活用ください

なかなか現場から出られない方々も多いとわかっています。

けれども、仕方がない。。。
と諦めているなら、厨房機器を活用して
品質を変えないで調理場から出られる仕組みを作りましょう。

スチコン塾では少人数でコミュニケーションをとりながら進めるセミナーを開催しています

それは スチコンのパイオニア 
故大関シェフがこだわっていたことです

それぞれの参加者の方が 
自分の知りたいことを自由に問い 学びあう

それが成果をうむ最良の方法だからです

スチコン塾にご参加いただき
現場へもどって、調理DVD講座で復習とスタッフ教育をします。

そのあとで、インターネットを使った
1時間以内の個別コンサルを受けていただけます

ここで、あなたの現場で改善したいことを
レシピの展開方法についてご相談いただけます。

スチコン塾で学んでいただいたことを実際の現場の作業に
落とし込むまでお手伝いさせていただきたいと思います。
どうぞご活用ください。



スチコン塾集中講座2019お申し込み

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Q&A ご質問ありがとうございます!

Q1,いろいろと勉強中ではありますが、私自身はプロの料理人ではないため、
このセミナーに参加させていただいても、内容が理解できないのではないか??
不安があります

わたしくしどものセミナーでは、料理人でなく経営者の方もいらっしゃいます
パートの主婦などの参加もあります いろいろな方が参加されます

むずかしく考えすぎていたという感想は多いです

大切なのは「内容を理解しようとすること」ではなく

「自分が理解したいことに対してどうか考え 問うか」です

質問ができれば わからなかったことが何かわかるので
何をやったらいいのか整理できますね。

よって、質問しながら進行できるように小人数のセミナーにしています


Q2,小規模の旅館です クックチルなどのやり方を私共の宿に導入できないかと考えております。
例えば、冷凍した場合に保存期間が増えて、5月から6月上旬くらいの間に調理した食材を、
6月中旬から7月の食事として提供できないか…

繁忙差の活用には新調理システムは有効です いろいろなところで活用されています

クックチルは「冷蔵保存」です  冷凍はクックフリーズです

設備が変わりますので事前に設備投資についても調べる必要があります



補足,生産性を上げる方法と前提条件

実行したいことは生産性の高いビジネスモデルにすることと思われます

考え方を理解する事と 品質が高くおいしい料理をつくることは
両立しないと上手くいきません

*スチコン調理と技術=品質、安全
→雇用する料理人がスチコン調理と機器の活用について
学ぶ意欲があることと実践できること

*生産性を上げる=全体最適化(考え方)
→ビジネスモデルの整理

クリエイター
マネジャー
オペレーター

この3つの役割が整理できると 仕組みづくりは成功です
このセミナーをきっかけにしていただけたら幸いです

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スチコン塾基礎講座 お客様の声

栄養士 K.Fさん

スチコンは〇〇な機械である。その基礎は十分に教えていただきました。それをどう実践するかは自分の課題だと思います。まずは今日学んだことを整理して、どのように人に伝えるか、自分で応用するかを考えるための20%です。

スチコン研究サークルで、まずは今日実習したいただいたことを再現します。こんなに美味しいものが、こんな手順で作れるんだということを共有します。そこからみんなで再度、目指して考えます。「美味しいもの作りたいだけではない目標を」

大手給食委託会社 T.Sさん

同一温度帯の調理の大切さ。コンビモードの設定法。鍋以外の調理法の習得。上記3点を踏まえた献立の変化→工程・工数の低減。今日のことを伝えること、理解することをすぐに実践。

もっと知りたかったこと、実践されているレシピで鍋で行っていた調理の置き換え。

ホテル宿泊施設 調理 T.Hさん

ブラストチラー欲しいです。全てが新鮮でいい勉強になりました。

ホテル宿泊施設 調理リーダー 杉本守さん

目的の達成度合い調理工程の減少80%。すぐに実践したいこと揚げ物関係。

フードコンサルタント M.Sさん

機器の操作は、実務で関わることが今までなかったので、今日が初めてだったが覚えられたのが良かった。またスチコン=加熱 その温度帯でくくれるという効率の面も理解できた。

今日学んだことをますは復習する。レシピの中の水分量はどうやって割り出すのか知りたい。いろいろなレシピの調理を覚えたい。

宿泊施設 代表取締役・板長 細井邦彦さん

本やネットで、なんとなく作っていた、真空調理での料理など、どうしてこの温度帯なのか等、理由がわかりました。持っていないブラストチラーの必要性を強く感じました。H社製のスチコンの湿度問題どうしようかなやみます。メーカーも考えないといけませんね。

すぐに実践するとは、今までのレシピをスチコンで作り、誰でも作れるように考える。(鍋などで作っていた)和食をもっと知りたかったです。

季節ごとのコース料理をスチコン塾流で、仕込み、調理工程をやったらどのようになるのかやってほしい。効率化、全体の流れを具体的に見てみたい。(メーカー別の良い点・悪い点など紹介)
とてもためになりました。ありがとうございました。

高齢者向け弁当 M・Tさん

セミナーを受ける前、スチコン調理の本を読んだ際に、何人ものシェフがスチコンは温度・湿度を1℃、1%で調整できるのが利点だからピンポイントで設定すべきだと述べられていたので、そうしないといけないものだと思い込んでいたが、効率よく調理するために、ある程度の妥協も必要であると説明されていて思い込みが解けた。

つぎに実践したいことは、スタッフ全員に調理工程の意味や理屈を理解してもらうように努める。今までスチコン調理でも通常調理と同じ調味料の分量だったのでレシピをすぐに見直す。

今日の食事の時に、話がありましたが、お店とのコラボレーションを進めてほしいです。

保育園 E・Kさん

スチコンの考え方を教えていただいたので、それをどう生かしていくかはこれからの自分の行動にかかっているのだと感じました。すべてわかった!というわけではないので、これからの伸びしろを考えて目的の達成度合いは80%です。自分のところにはない機械の良さも知れたので、導入してもらえるように考えをまとめます。

献立の中に、ペンネはないので、調理実習のメニューに取り入れて、今後の献立に入るようにしたいです。同時調理できるメニューはないか考えて、できる物については進めてみたい。

惣菜専門店オーナー 甲斐淳一さん

スチコンを使用した唐揚げの工程が前に進むと感じた。そうざいのメニューの拡充をしたかった。(真空パック販売用)

これから実践することは、真空パックでのそうざい商品製作。通販用のスチコンを使用した唐揚げの製作。真空調理した手羽先の唐揚げの製作。

内容は非常にわかりやすく、とても勉強になった。真空パックで販売できる調理法をもうすこし知りたかった。Haccpに通じる中食産業の調理法・販売法を知りたい。

飲食店複数経営 T.Aさん

モチベーションが上がったので目的の達成具合は100%。自分で試作をこなすことで知りたいことができると思うのでメールさせてください。
・導入を迷っている人にはより良い講座だと思います。
・持っているけれど使いこなせていない人にも良い講座です。

専門学校講師 Y.Yさん

昨年 不安を抱えて参加しましたが、今年は緊張しつつも楽しくさせていただきました。近頃、疑問に思ったことを直接伺えてスッキリしました。今後の授業方針等、悩み迷っていたことも、お話できて少し自信が持てました。これからは、いかに効率を上げて、省力で作業を行うことができるかということも積極的に伝えていきたいと思います。

短大講師 K.Yさん

先生の説明が理論に基づいた上で、適確におしえていただけるので途中で「?」になることが一切なく、すべてストンと中に入ってきました。目からウロコと言いますが、体中からウロコがボロボロ落ちるのがわかりました。本当にたのしい充実した講習でした。わかりにくかったことはありません。
既存のレシピをスチコン対応のレシピに変えていく際に、今日おしえていただいた「熱をいかに伝えるか」をいつも頭において、おいしい料理をイメージしてつくっていきます!
 きょうは思い切って参加して本当によかったです。また是非勉強させていただきたいと思います!本当にありがとうございました。

佐橋祐佳里さん

とてもわかりやすかった。今後 つかいこなしてみようと思えました。十分と理解ができました。保育園給食現場の品質向上、業務の効率化に役立つようなレシピ開発をスチコンをつかって行いたい。

総菜店・肉問屋 T.Fさん

目的以上に知れたから わかりにくかったことはありません。今後、スチコンを完成度の高い商品をつくるために使う(型がくずれない)
セミナーは話しやすかった。

総菜店・肉問屋社長  S.Yさん

スチコンとは何なのかということを知りたかったので目的は達成できました。
スチコンだけですべてをやるのではなく、さまざまな道具と組み合わせて活用していきたい。質問などもしやすい雰囲気でよかった。

総菜店マネージャー M.Aさん

地元でスチコンを使ったメニュー提案(メーカーさんの)会などに行ったこともありますが、今回 大関先生のお話を聞いてスチコンの奥深さをとてもわかりやすい説明で理解する事ができました。遠くからでしたが、来たかいがありました!早く帰って実践していたいです。かぼちゃは鍋で煮るよりも ほくほくで感動しました。
とてもわかりやすかったです。もっと効率よく店を運営できるように、従業員の方にもやり方を落とし込んで、だれが作っても いつでも同じ味をお客様に提供していきたいです。
どう味が染みてくのか、その工程を考えながら調理していくのは大変だと思いますが、基礎がわかっていればバリエーションもたくさんできると思うので、どんどんメニュー開発していきたいです。
きょう基礎を学んだので、また応用のレッスンがあれば参加したいです。

厨房機器メーカー Y.Hさん

スチームコンベクションの調理する仕組みをわかりやすく教えていただきました。また調理する上での上手なスチコンの使い方も知れてとてもよかったです。揚げ、蒸し調理についてもやってみたかったです。
より使い方、性能を理解して仕事に活かしていきたいと思いました。とてもわかりやすいセミナーで良かったです。また参加できる機会があったら参加してみたいと思いました。

Y.Kさん

スチコンは加熱をすることのみできることがわかってなかったので、これが理解できると頭にはいってきました。レシピ見て何ができるか もう一度 見直してみたい。
三世代が活躍するするためのツールとして考えていきたいです。だれでも作れると思いますが使いこなすためのプロセスを学ぶには、経験が必要と思いました。パーティなどをはじめから終わりをストーリで進めるといい、講習会もパーティなどのストーリーですすめるといいかも

ペンション経営 T.Kさん

スチコンの使い方のベースの考え方を学べました スチコンは段取り勝負だと感じました 実際の現場で使われている様子を見て参考にしたいと思います 真空調理についても学びたくなりました 少ない人数で味を安定させるためにも いままでの調理をどうスチコンに落とし込めるのか試してみたいです
スチコンについて 誤解していた部分もわかりやすく教えていただきました

イタリアンレストラン勤務 F.Tさん

スチコンがもつ役割や使い方を知りたくて参加しましたが 作業効率等の改善や時間短縮等考える事ができてよかったです 基本的な講習でしたが応用の仕方等が知りたかったです 考えて自分でためしてみようと思います
肉や魚の芯温計をつかってみてコンベクションで同じ事をしようとしたら なかなかむずかしいと思っていました 肉や魚の熱の入り方が いつも同じになるように他の人にも教えて活用したいと思いました
詳しく説明してくださって とてもわかりやすかったです ありがとうございました

スーパー惣菜 磯本洋光さん

今回は4品でしたので 丼、チャーハン、煮魚、煮豚等いろんなメニューを教わりたいです。簡便性に特化した商品化を行って行きたいと考えております。基本マニュアルがほしい。
先生がとても明るくキビキビと講義してくださったので楽しく学べました。

スーパー惣菜 T.Kさん

肉料理等ほかの料理について、スチコンの効果でやわらかくする方法、味の効果について知りたい。他のスーパーとの差別化商品をつくりたい。

スーパー惣菜 木庭桂子さん

コンベクションの使い方が理解できた 温度と時間設定が決まっていれば活用範囲が広がる。煮物料理が簡単にできることがよかった とてもよく理解できました。本日の実演料理を 実際に自分たちの手でやってみます。煮物料理等に活用したい。コンベクションの料理をもっと知りたい。

スーパー惣菜 H.Yさん

スチコンで煮物やパスタがつくれると思っていなかったので、スチコンの可能性の幅が増えてよかったです。もっとレシピを知って、コツとかをもっと知りたかったです。煮物系を いままで出していなかったので 煮物の商品をつくってレパートリーを増やしていけたらいいと思います。
本日この講座を受けてよかったです。また お話を聞けたらいいなあと思いました。

スーパー惣菜 M.Oさん

スチコンの使用の原点を教わった感じがします。いままではアバウトにしていたことが全部やりなおせます。使用用途のもっと詳しい事を教わりたい なんとか飽和についてももっと知りたい。煮物をつくることによって 弁当の和風弁当をやってみたい。やきそばなどの麺類をやって充実したい。先生がおもしろかった。

スーパー惣菜 H.Kさん

スチコン調理の基本的な知識、利用目的、調理方法など 一から教えていただき 私自身も調理に関する見方、スチコン調理の幅が広がりました。機械により 仕上がりに変化があるのかなと思いました。(特に パスタや煮物なといった 汁が多く含まれているものなど)
いままでは単純に焼き鳥や冷凍物の解凍に使用しておりましたが、素材から だしを加えた調理目的をメインに活用してまいります。(丼物のアイテムが増えれば良いと思いました)
スチコン調理に関する 新しいレシピや活用方法など定期的に教えていただければと思います。ありがとうございました

スーパー惣菜 石坂宏之さん

煮物、焼き物、基本的な考え方は非常に勉強になりました。内容は非常にわかりやすく 楽しく学ぶ事ができました。ですが、まだまだ出来る事がたくさんあると思うので 今後は自分で調べながら 勉強したいと思います。
いままで出来ていなかった 煮物、焼き魚を重点的に活かし お客様に提供したいです。本日習った事をしっかりと現場のパートさんに伝えて 安定した商品化ができるようにしていきます。
正直、スチコンの専門家がおられること自体知らなかったので いままで感覚的な部分があったので その部分は是正していきたいです。先生がきれいな方で尚よかったです。

スーパー惣菜 A.Nさん

魚の焼き方、スチーム、コンビ、熱風のつかいわけ 分かりやすかったです。まずは 現在のやり方の見直し 煮物にチャレンジしたい。間違ったやり方を見直すことが出来た。パートさんにも わかりやすいように指示書などを作成し 正しいコンベクションの使い方を教えようと思います

商品メーカー T.Mさん

スチコンの必要性、考え方が理解できたと思う
調理の仕方(使い方)も大切かもしれないが いかに経営的に考えるかが大切ではないかと思った
調理として 煮物があると完璧だと思う 焼く 炒める 煮るがあると納得しやすい

温泉旅館経営 後田慎吾さん

基本を確認できた 今後もステップアップしたいのでよろしくお願いします

老人施設経営 Y.Kさん

今日の目的はスチコンとは何か?どんなものなのか?だったので達成度は70%です
おおまかな事がわかったのですが まだまだ完全に理解していないと思います
まったく わからない私でも大関先生の話しは すごくわかりやすかったです
またセミナーに参加したいです

配食弁当サービス 管理栄養士 C.Oさん

いままでなんとなく使っていたので 調理法による温度や蒸気量は100%でやることが知る事ができて まずはやってみたいと思いました これからやってみて知識を深めていきたいと思いました 学ぶ事が多く 思い切って参加してみてよかったと思いましたありがとうございました

ホテル和食 関口裕樹さん

スチコンを使って やりたい事がたくさんできました(土鍋ごはん、焼き魚、煮物)
すごくわかりやすかったです もっと自分が聴きたい事を考えてくれば良かったと思いました 自分のスチコンの知識が少ないため お店の人たちに 教えられないので 知識の向上、試作してマニュアルをつくりたいと思いました

複数うどん店経営者 M.Iさん

いままで予想していた使い方より シンプルでわかりやすかったのと むずかしく考えすぎていたのかも 真空調理との連携等をより深く知りたいと思いました

大手給食会社 調理師Y.Mさん

調理を実習でき こまかく説明も聴けたので80%目的は達成しました わかりにくかったことはないです 私はスチコンの知識がほとんどなかったので 焼うどん(めん類)ペンネなど スチコンで調理できるとわかり レシピのレパートリーが増えそうだと感じました ありがとうございました


掲載許可をいただいた参加者の方の声です ご参考になれば幸いです



スチコン塾集中講座2019お申し込み

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いっしょに学び会える機会を楽しみにしております!