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ステップアップが速いスチコン習得法

ステップアップが速いスチコン習得法



スチコン塾 大関ゆみのです。

スチコン=スチームコンベクションオーブンの活用

クックチル、クックフリーズ、真空調理の活用について

蓄積した実践経験を皆さんへ共有しています。


何かを学びたいとき、何かを成し遂げたいとき

一人で考える時間はとても大切です。

そして、

まずは、自分で行動して見ることが大切。


スチコン調理や、クックチルなどの仕組みづくりも

「ああ、なんだかわからないな」

「どうしたらいいんだ。。。」

と漠然と思っているのではなく

スチコンを触って見る、使ったことがないモードのボタンを押して見る

クックチルなら定義に沿って1品つくって見る


そういう実践的な行動が大切。

誰かに教えてもらうのは、次の段階です。

何もわからないまま誰かに習っても

おそらくわからないままで変わらないと思います。

だから、

とにかく「やって見る」ことをしてスチコン塾にきて欲しいです。


多くの人は、失敗することが嫌なので

失敗しないでやる方法を考えようとします。

だから、知っている人に教えてもらおうとする。

これは間違いではないけど

いろいろな失敗や経験をしているからこそわかることがあると思うのです。


「ああ、あの時、同じ失敗をしたんだな」

その時に、この人はどうしたのだろうか。

こちらの人はどうしたのだろうか。

そういう情報を集めて、またやって見るを繰り返す。

そうしているうちに、失敗の積み上げ方がわかってくるように思います。


そのように、ある程度、実践を積んでいくと、

方向性が定まってくるので

ここで、教えてもらうことで加速するタイミングがきます。

経験がないと受け取れる情報の量が限られてしまいます。

だから経験豊富なメンターを頼るときは、

自分も経験していないと話を聞いただけになってしまいます。


どうぞスチコン塾にご興味をお持ちいただいたら

まずは、スチコンを触り、実践してください。

[check]スチーム

[check]コンビ

[check]ホット

すべてのモードを使ってみて、いろいろやってみて

それから参加していただくと理解が深まります。


特に、コンビモードの使い方はやってみてください。

習ってからやるのと

習う前に失敗したりして、その経験をもとに習うのでは大違いです。

あなたがすぐにスチコン塾の情報を実務に生かすには

あなたが多くの情報を受け取って、自分のこととして

解釈できる状態であることが大切と思います。


次回のスチコン塾は9月19日ー20日です。

残席は2席なので、年末年始のパーティシーズンに向けて

スチコンを使いこなして少人数経営をしたいと思っていたら

スケジュールを調整して、参加する前にやっておくことを

ご相談ください。


ご案内はこちらです。
http://shinchori-navi.net/seminar/

残席2席です。

今、あなたのために空いています。

一緒に学び合えることを楽しみにしております。


スチコン塾 バンコク シーロム 和食レストラン水琴

まかないトムヤンクン(クンは海老ですが、これは魚のアラ)

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